日本の死因の第一位は、悪性腫瘍です。腫瘍内科は、がんの「薬物療法」の実践を通して、がん医療の成績向上に寄与しています。
新しい講座ですが、世界に発信できるがん治療研究、レベルの高い腫瘍内科医の育成を目指して全員が取り組んでいます。
弘前大学大学院医学研究科 腫瘍内科学講座は、がん薬物療法の実践、研究、教育を通じて、がん医療の成績向上に取り組んでいます。
当科では、以下の疾患を中心に精査、加療を行っております。
NET(神経内分泌腫瘍)
GIST(消化管間質腫瘍)
肉腫
弘前大学大学院医学研究科 腫瘍内科学講座へのお問い合わせはこちらをご確認ください。